2008年08月28日 22:25
車内はリクライニングシート、日本の昔のグリーン車についていたのと同じ高さが2段階に変えられる足置きが前の座席の後ろについています。
(2008.08 車内)

編成中ほどには食堂車がついており、発車してしばらくして各座席に食事(ご飯、唐揚、目玉焼き、にんじんといんげんのカレー味、オレンジ、えびせんべい)が配られました。
もちろん食堂車にもテーブルがあって、そこで食べることもできるようです。

最後尾からの眺め。25分ほどここにいましたが、3〜4本の列車とすれ違いました。


コメント
c57135 | URL | -
Re: 列車でテガールへ
あれれ〜。「どっか行ってるのかな〜」なんて思ってたら、なんといつの間に最後尾やら食堂車やらの探訪してたんですね。流石!
台湾の荷物車もいい感じですね。毎度ながらアングルが新鮮で刺激されました。また行きましょね。
( 2008年08月28日 23:01 [編集] )
ktkr | URL | JalddpaA
Re: 列車でテガールへ
このたびはお世話になりました。こうやって無人状態の車両を見ると、ずいぶんときれいに見えますね(笑)。行きはそれほど感じませんでしたが、あのエアコンも効き過ぎにはこまりましたね。
( 2008年08月29日 11:13 [編集] )
鈴木 正敏 | URL | -
Re: 列車でテガールへ
>C57135さん
はい、客車の醍醐味は最後尾デッキからの眺めですから。後ろの2両くらいはガラガラでした。
ぜひ、またごいっしょさせてください。
>ktkrさん
こちらこそお世話になりました。
一等車だけのことはありましたね。ところどころ窓ガラスにひびが入っていたのがインドネシアらしいところでしょうか。
帰りの夜行のあの寒さには参りましたね。以前、急行「大雪」で網走から自由席に乗ったときはポカポカだったのに、旭川で進行方向が変わって機関車からいちばん遠い最後尾になったらSGの効きがとたんにわるくなって、札幌に着いた時には車内の気温が7℃くらいしかなかったことを思い出しました。
( 2008年08月29日 22:18 [編集] )
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