広島へ

2010年05月26日 21:35

高知から夕方の高速バスで広島へ向かいました。
一日2便ですが、半分以上の乗車。
経済的、文化的にもつながりの少ないと思われる高知と広島に安定した需要があることは驚きでした。
広島バスセンターからホテルまで、電車道沿いに歩きながら撮影。

(2010.03 胡町)
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変化球

2010年05月22日 13:02

朝から撮り続けて、午後になると飽きがでてきます。
そうなると、直球は少なくなり、変化球が増えてきます。(笑)

(2010.03 知寄町一丁目~宝永町)
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電停の端っこでカメラを地面すれすれに構えて・・・かなり怪しい。

(2010.03 大橋通)
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行先表示板

2010年05月21日 20:32

一部の行先については、おでこの行先表示のほかに、正面右窓下に正方形を45度傾けた形の行先表示板が掲げられています。
赤地にひらがなの「ごめん」が有名ですが、ほかにもあります。

(2010.03 大橋通)
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これは、途中の朝倉折り返し。

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高知駅からはりまや橋を右に曲がって県庁方面に行く(と、その逆の)系統。

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長閑

2010年05月18日 21:39

土佐電鉄は末端部に行くと長閑な雰囲気が増してきます。
鴨部から朝倉にかけては、民家や商店が立ち並ぶ狭い道の端寄りに単線の線路が敷かれています。

(2010.03 鴨部)
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視界良好

2010年05月17日 21:23

主力の600形は正面2枚窓。真ん中に柱があるため、運転士さんはやや左よりに立ちます。
そのため、右側一番前の席からの視界はすこぶる良好。

(2010.03 車内)
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はりまや橋

2010年05月16日 08:00

3月末に、往復夜行バス、現地1泊という弾丸で高知と広島に路面電車を撮りに行ってきました。

はりまや橋は路面電車同志が十字にクロスする交差点としては唯一最後の存在となってしまいました。
ここを行きかう路面電車を撮影することが今回の高知行きの大きな目的だったのですが、
これが思った以上の難物。
高知市の中心部だけあって車の量が多く、カブリまくりなのです。(汗)
なんとかそれらしく撮れた一枚。

(2010.03 はりまや橋)
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伊野方の歩道橋から。
画面がゴチャゴチャしてしまいますが。

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仮設ホーム

2010年05月14日 21:11

高架化工事中の星川駅。
基礎工事の穴を避けて線路がひき直されたため、下り本線は大きくカーブしています。
そのためホーム横浜寄りは無意味に広い。
屋根もない広々とした空間はちょっと日本離れした雰囲気か。

(2010.03 星川)
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併走

2010年05月11日 21:31

かつて果たした役割というのはついてまわるもので。
横須賀線の113系を追い立てた217系は長いこと撮る気も起きなかった。
やっと最近になってカメラを向けるようになったのも、あのノッペリした231の顔よりはこの骸骨顔の方がまだマシという理由なわけで。

(2010.03 戸塚~大船)
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蒲田の大踏切

2010年05月10日 21:07

片側2車線の第一京浜国道、単線の踏切、レールを軋ませて通過する8両の電車。
高架化が完成すれば、この光景も伝説になるのでしょう。
箱根駅伝で選手が踏切に足をとられて負傷、棄権となったことなどもあわせて。

(2010.05 糀谷~京急蒲田)
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ローカルな踏切

2010年05月08日 18:23

日光から今市に歩いていく途中の踏切。
名称もローカル、「野口駐在所踏切」

(2010.03 日光~今市)
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さらに、こちらは警報機もない農道の踏切、「正兵衛踏切」

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